売れるチラシの作り方の教科書

本ブログでは、売れるチラシの作り方の観点を中心ご紹介します。売上アップや集客力向上に繋げたい方や、理想のターゲットの見つけ方・成約率を上げるための対策 、独自の売りを発見する方法など、業績アップにつながる売れるチラシの作り方のヒントや着眼点を提供していきます。




それは「疑問型×自問自答型」で考えてみる。

今回は、

「それは、疑問型×自問自答型で考えてみる」

についてご紹介いたします。

 

・今年は新規顧客を獲得したいとお考えの方

・今年はセミナー講師として活躍したいとお考えの方
・今年は売れる仕組みを構築したいとご検討中の方

 

の参考になれば幸いです。

 

 

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それは「疑問型×自問自答型」で考えてみる。

 

2020年も開幕。
約2週間が経過しましたが、
目標の方は順調ですか!?

 

念のため、
今回は、目標達成を強化するための
思考フレーム&ヒントをご紹介しますね。

ということで、例えば、

 

・今年は新規顧客を獲得する!ではなく、
 今年は新規顧客を獲得できるだろうか?

 

・今年はセミナー講師になる!ではなく、
・今年はセミナー講師になれるだろうか?

 

・今年は売れる仕組みを構築する!ではなく、
・今年は売れる仕組みを構築できるだろうか?

 

・いつ私はそれをするのか?
 いつ私はそれを身に付けるのか?

 

など、決してネガティブに
捉えるということではなく、
「疑問型×自問自答型」で考えてみてください。

 

このような思考フレームで考えますと、

 

・今年は新規顧客を獲得できるだろうか?
        ↓
・現状は?じゃあ今後に必要な取り組みは?

 

といった目標達成に向けた

「今後の行動」に思考回路がフォーカスしていきます。

 

例えば、身近な例で申しますと、

 

・明日、東京に10時に着く!ではなく
・明日、東京に10時に着くには?

 

といった思考フレームに置き換えると、

何時に静岡を出ればいい?
といった目標達成(小さいですが)
に向けた思考回路が形成・創出されていきます。

 

別の言い方をしますと、目標達成に向けて、
「アンテナが立ちやすくなる」といったイメージですかね☆

 

もし、あなたが、
何かに行き詰っているようでしたら、
試してみてくださいね。

 

ということで、

今回は、「疑問型×自問自答型」で考える
思考フレームについてご紹介いたしました。

 

今回も最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

 

・今年は新規顧客を獲得したいとお考えの方

・今年はセミナー講師として活躍したいとお考えの方 
・今年は売れる仕組みを構築したいとご検討中の方

の参考になれば幸いです。